耐震住宅工法 テクノストラクチャー
木造住宅の常識を越える「新工法」
パナソニックES
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耐震性と耐久性を実現したテクノストラクチャー工法は、パナソニック電工が開発した新しい木造住宅工法です。
オリジナルの複合梁と接合金具を使用し、邸別の構造計算を行うことで、今までの木造住宅の良さを伸ばしながら弱点を強化しました。 住まいの強さと快適さを実感できます。
●テクノストラクチャー工法の特徴
・部材強化
木造のやさしさと鉄骨の強さを融合した住宅工法は、
両方のメリットを活かした「第三の工法」です。
・構造計算
木造2階建てでは義務づけられていない構造計算を全棟に課し、厳しい耐震チェックを実施しています。
・広々空間
従来強度不足が心配された大空間や吹き抜けは、構造計算の裏付けにより強度を保ちながら実現できます。
パナソニック・ビルダーズ・グループ
当社はパナソニック・ビルダーズ・グループに所属しています。
パナソニックブランドの技術開発力と、地元ビルダーならではのきめこまやかな対応とフットワークにより、 良質でお求めやすい住まいをご提案します。
そこから始まる新しい暮らしがより多くの笑顔で包まれるよう、たくさんの夢をかなえる「わが家」づくりをお手伝いいたします。
最近の施工例

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